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火災保険は
『お家の総合保険』といえるほど、
住まいに関わる
あらゆる被災が対象なんです!


日本は自然災害が多く
台風も頻発する国です。

毎年約11個の台風が接近しており、
約3個の台風が日本に上陸しています。

※気象庁HP参照。1991~2020年の30年平均値

気づいていない場合でも、
多くの建物がダメージを受けています。

「自宅が被災しているかわからない」
「気にしたこともない」

という方のお家でも、

約10人に8人のお家
自然災害による被災箇所が
見つかっています!

火災保険金は、
被災・損害に対する
補償として支払われる
ため、
その後の修繕義務は、基本的にありません。
(※一部例外の保険会社あり)

さらに
自動車保険と違って等級制度もないため
保険料が上がることもありません!


新たな被害があれば、
何度でも火災保険の申請が可能

なんです!

ただし、注意しなければいけないのは
被災から3年以内が対象ということ⚠️

実は!!

火災保険での調査箇所は
こんなに沢山あるんです💦

よくある申請事例
瓦のずれ・割れ
雨どいの変形・破損
波板の割れ
庇の破損
外壁のヒビ
基礎のヒビ割れ
室内の雨漏り
カーポート破損

素人で家の専門調査や
損害報告書の作成は難しく、
申請箇所もれが起きることも…


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専門知識がないと
申請が困難で否認されたり
減額されることが多い
ですが…

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そうなんです!
なんと、いえのミカタでは・・・

いかがでしたか?

「火災保険は安心のために毎月払うだけ」
ではありません。


 被害があれば、
しっかり申請して、火災保険金を
受け取ること
が必要です!

最後にまとめると…

まずは自分の家が
対象になりそうかだけでも
確認してみてください↓

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いえのミカタでは、
築10年以上の持ち家がある人なら
約10人に8人の方が
火災保険金を受け取れています。

自分も対象かも?と思う方は
まずは無料相談してみてくださいね

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